
ソーシャルメディアの公式チャンネルで絵文字を使うことには、イギリスのロイヤルファミリーはなんとなく控えめだ。つまり、サングラスをかけた顔の絵文字や、しかめっ面の絵文字、怒った顔の絵文字などを見るのは王室の投稿には期待できないということ。 一般的には、英連邦諸国についての投稿では、王室はクラシックなバルーンやバースデーケーキや国旗の絵文字を使って、バースデーメッセージにアクセントを添える程度だ。 【写真】新時代のロイヤルカップル! ヘンリー王子とメーガン妃がやってきた17の“異例”なこと ヘンリー王子とメーガン妃がインスタグラムのアカウント「@SussexRoyal」を使っていた頃は、赤いハートを使ってアップデートすることが時々あった。チャールズ皇太子とカミラ夫人の公式なコミュニケーションの窓口、クラレンスハウスは、投稿をイラストで説明するような使い方をすることで有名だ。例えば、ガーデンがテーマの投稿には花の絵文字や蝶を入れるという具合に。
が、プライベートなメッセージとなると、ヘンリー王子はもう少しクリエイティブになるようだ。 王室専門レポーターのオーミッド・スコビーとキャロリン・デュランド共著で、もうすぐ発売されるサセックス公爵夫妻の回想録『Finding Freedom』によると、ヘンリー王子はプライベートなメッセージにはオバケの絵文字を使うのが大好きだという。 『People』誌に掲載された同書の抜粋によると、「彼のメッセージは短く、絵文字でいっぱいのことが多かった。特にオバケの絵文字を、笑った顔の絵文字の代わりによく使っていた」とのこと。 「なぜかって? 理由は誰も知らない。が、メーガンはこのことを彼らしく愉快で可愛いと思っていた」 彼女が彼の絵文字使いを愛おしく思っていたのは明らか。もしくは、彼にぞっこんで、愉快なキャラクターのことなど気にならなかったのかも…同書によると、交際3カ月目から、2人は「I love you」と、メッセージを交換し合っていたという。 「最初にそう言ったのはハリーだけど、メーガンも即効で“I love you”と返事した。そこからは一直線に2人の将来について話し始めた」とメーガンのある友人が著者にシェアしている。
Translation: Mitsuko Kanno From Harper’s BAZAAR.com
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August 05, 2020 at 06:23PM
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ヘンリー王子のお茶目な一面…実は「オバケ」の絵文字が大のお気に入り!(ハーパーズ バザー・オンライン) - Yahoo!ニュース
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